パリの「行ってはいけない」
以前、パリの「行ってはいけない」パリのニセ中華タイ・ベトナム・レストラン、という題でパリの中華はハズレが多くてガッカリ・・・、という話を書いたら、中華料理もタイ料理も大好きな姉さんが、ちゃんと本場並みに美味しいお店を探しておいてくれました。

そこで今日は、私がすっかりはまったパリのタイ料理屋さん「バイトン Bai Thong」を、写真つきでご紹介します!
東京のタイ料理店よりも美味しいと感じたのは、パリではここが初めて!
毎日、14.50ユーロで前菜、メイン、デザートの日替わりメニューがあるけど、3回行ったけど、これがどれもお得で美味しいの。
特に癖になる美味しさは、ガエン・マサマン(Gaeng Massaman)という牛肉の赤カレー煮込み。
食べてみたい人は、日替わりでちょうどガエン・マサマンの日に当たらなくても、アラカルトでも取れる(13ユーロ)ので、安心してね!
Bai Thong
47 rue de Charenton, 12区
シャロントン通りは、バスチーユ駅のオペラ座の裏の通りです。
フナックの入り口があるところで曲がると、そこがシャロントン通りの先端です。
この通りを、バイ・トンから更にまっすぐ進むと、これまたオシャレなレストラン&バーのチャイナ・クラブ(China Club)があるよ。
ちなみに、Bai Thongは、フィガロジャポンのパリ特集でも見たことのあるマレ地区のタイ・レストラン、マイタイ Mai Thai(24 bis, rue Saint-Gilles, 3区)の兄弟店みたいよ。

そこで今日は、私がすっかりはまったパリのタイ料理屋さん「バイトン Bai Thong」を、写真つきでご紹介します!
東京のタイ料理店よりも美味しいと感じたのは、パリではここが初めて!
毎日、14.50ユーロで前菜、メイン、デザートの日替わりメニューがあるけど、3回行ったけど、これがどれもお得で美味しいの。
特に癖になる美味しさは、ガエン・マサマン(Gaeng Massaman)という牛肉の赤カレー煮込み。
食べてみたい人は、日替わりでちょうどガエン・マサマンの日に当たらなくても、アラカルトでも取れる(13ユーロ)ので、安心してね!
Bai Thong
47 rue de Charenton, 12区
シャロントン通りは、バスチーユ駅のオペラ座の裏の通りです。
フナックの入り口があるところで曲がると、そこがシャロントン通りの先端です。
この通りを、バイ・トンから更にまっすぐ進むと、これまたオシャレなレストラン&バーのチャイナ・クラブ(China Club)があるよ。
ちなみに、Bai Thongは、フィガロジャポンのパリ特集でも見たことのあるマレ地区のタイ・レストラン、マイタイ Mai Thai(24 bis, rue Saint-Gilles, 3区)の兄弟店みたいよ。
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