パリの「行ってはいけない」
パリの街あちこちで見かける中華テイクアウトや中華料理屋。
看板をよく読むと、タイ料理とベトナム料理も兼用、みたいなことが書いてある時点で「どっちなのよ!?」と怪しさ抜群なレストラン多し。これ、どこに入っても、店の内装も似たり寄ったりで、料理も同じモノしかでてこないから、ある筋のコネクションが牛耳っているのでは!?と、私は前からずっと疑っているの。
フランス人は、「ネム」と呼ばれるベトナム風の揚げ春巻と、どれもこれも妙なレトルト食品みたいな味のする肉野菜炒めに、「どうやったらそんなにポソポソかつグズグズのご飯が炊けるのかしら?!」と毒づきたくなるようなご飯を、プラスチックのツルツル滑るお箸で喜んで食べているけど、はっきり言ってチャイニーズ舌の超えた私たち日本人には、食べられたものではないわよ。ほんとに!
パリ滞在中、ついお米が恋しくて中国語の看板に吸い寄せられる気持ちはよく分かるけど、ほんとに美味しくない店が95%(←A子調査)だから、覚悟して入ってね。
看板をよく読むと、タイ料理とベトナム料理も兼用、みたいなことが書いてある時点で「どっちなのよ!?」と怪しさ抜群なレストラン多し。これ、どこに入っても、店の内装も似たり寄ったりで、料理も同じモノしかでてこないから、ある筋のコネクションが牛耳っているのでは!?と、私は前からずっと疑っているの。
フランス人は、「ネム」と呼ばれるベトナム風の揚げ春巻と、どれもこれも妙なレトルト食品みたいな味のする肉野菜炒めに、「どうやったらそんなにポソポソかつグズグズのご飯が炊けるのかしら?!」と毒づきたくなるようなご飯を、プラスチックのツルツル滑るお箸で喜んで食べているけど、はっきり言ってチャイニーズ舌の超えた私たち日本人には、食べられたものではないわよ。ほんとに!
パリ滞在中、ついお米が恋しくて中国語の看板に吸い寄せられる気持ちはよく分かるけど、ほんとに美味しくない店が95%(←A子調査)だから、覚悟して入ってね。
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